やきいも黒瀬|鹿児島酒造|芋焼酎
焼き芋の香ばしい香りをイメージしていたが、実際はそうでもない。お湯割りにしてみたら香ばしさが際立つかもしれない。

やきいも黒瀬|鹿児島酒造|芋焼酎
焼き芋の香ばしい香りをイメージしていたが、実際はそうでもない。お湯割りにしてみたら香ばしさが際立つかもしれない。

蔓無源氏|国分酒造|芋焼酎
蔓無源氏という珍しいさつまいもの品種を使った焼酎。国分酒造はフルーティでバラエティに富んだ焼酎が多くて面白い。後味が全く渋くなく、料理との相性も良いので毎日飲む焼酎としておすすめ。

そう言われると温めたくなってしまう...。

ゆっくり走る練習。

使ってみたい日本語: 検討を加速させていきたい。
Proton PassのCLIってあったんだ。色々と自動化できそう。
Zellijも1日使ってだいぶ慣れてきた。画面下に常時表示されるガイドが地味に便利で、今は助かっているけど、いずれは消したくなりそう。それと、t = tab、p = pane のようにキーにちゃんと意味が割り当てられているのも気に入っている。
ルンバって人がいるところにあえて来る。
あまり設定ファイルを変更したくないけど、ちょくちょくZellijとEmacsキーバインドが衝突するからその辺の設定は必要そう。
JetBrains系IDEからZedに乗り換えたけど、やっぱりdiff比較やコンフリクト解消の機能に関しては前者の方が圧倒的に優れている。慣れという問題を差し置いても。
基本的にIDEを使ってコードを書いていたのでtmuxのようなターミナルマルチプレクサは使わずとも問題はなかったけど、最近のAIエージェントを使ったデモではtmuxでペインを増殖させて並列で実装とレビューをするみたいな開発手法が流行っている。今から習得するならtmuxよりもZellijの方が良さげなので入れてみる。
IDEはもはやAIエージェントが生成したコードのdiffを確認するためのものになりつつある。GhosttyでClaude Codeを実行して、Zedでdiffを確認するみたいな流れ。diffの確認に特化したより軽量なIDEがあっても面白いかもしれない。
GhosttyのデフォルトフォントがJetBrains Monoなのは熱い。
Warp out, Ghostty in.
Claude CodeでAll modelsの使用量が80%になるまではOpusを使うのが今のところ良さそう。80%になったら通知してくれる機能とかないかな。
AIが単一障害点になりつつある。
JetBrains系IDEを使っていたときは機能が多すぎて全て把握することは諦めていたけど、Zedはまだ機能数も少ないし、全ての機能を一通り触っておきたい。
Subagentsって未だに使いどころがわからん。
最近はClaude Codeの設定ファイル(SkillsやCommandsなど)を書きまくっているが、プロジェクト固有の設定はこれ自体がプロジェクトを理解するための仕様書になるのでAIエージェントを使わない人にとっても意味があるなと思った。そう考えると、基本的に英語で書くようにしていたが、日本語で書いた方が良いのかもしれない。
ctlr + gで画面をロックできるならそれでも良さそう。その方がシンプルかな。