たまたま速い人が走っていると、その人のペースに引っ張られて良いランニングができる。

たまたま速い人が走っていると、その人のペースに引っ張られて良いランニングができる。

Astroで開発をする際はAstro Docs MCPを使うのがおすすめ。
ApproveのたびにLGTM画像をコピーしに行くのは面倒なので、手軽にコピーできるChrome拡張機能を作った。
最近Zennが揉めているっぽいな。記事のカテゴリを勝手に変えたり、勝手に記事の英訳を行なって公開したり。タダより怖いものはないという実例。おそらく規約もそうなっているはず。それが嫌ならやっぱり自分でホスティングして公開する方法をとるべきだと思う。今はAIで簡単にサイトを作れるので昔に比べてかなりハードルは低いはず。ただし、それを持続可能なものにできるかは全く別の話だけど。
右上の親知らずの抜歯完了。そこまで痛くなかったんだけど、血餅のことを考えると食事やうがいに気を使うのでそこがストレスフル。ドライソケットにならないように気をつけないと。
AIの普及が、TailwindのようなOSSの収益構造に影響を与えているという話は考えさせられる。今後は、OSSが価値を生む一方で、その価値を直接回収できないといった歪みが、さらに増えていくだろうなあ。スポンサーがついてくれるようなOSSを目指すのが現実的な解の一つなのかもしれないが、スポンサーの存在によってOSSの自由度や中立性が損なわれる側面もあり難しいところ。
1. AI がドキュメント内容を直接回答する
2. ユーザーが公式ドキュメントを見に来なくなる
3. 商用プロダクトへの導線が減り、収益が落ちる
4. 給料が払えず、開発が続けられないかもしれない ← 今ここ
手羽中の甘辛焼き一人前を作った。手羽中って食べるのが難しい。オオカミみたいに骨ごと食べれたらいいのに。

𝙈𝙮 𝙣𝙚𝙬 𝙜𝙚𝙖𝙧...

行きは追い風、帰りは向かい風でしんどいランニングだった。ただし、帰りを向かい風にするのはトレーニングとしては正解な気がする。

サムギョプサルを補充。

ヘルメットがファッションアイテムとして日常的に使われる日は遠くないと思っているけどなかなか流行らない。
Mastodonインスタンスのdestroyが完了した。これで料金はかからないはず。
メモ: Mastodonをローカル環境で立ち上げる手順。
1. git clone git@github.com:mastodon/mastodon.git
2. cd mastodon
3. docker compose -f .devcontainer/compose.yaml build --no-cache
4. docker compose -f .devcontainer/compose.yaml up -d
5. docker compose -f .devcontainer/compose.yaml exec app bin/setup
6. docker compose -f .devcontainer/compose.yaml exec app bin/dev
これでデータがない状態でアプリが起動する。
次に本番環境で稼働しているデータをダンプして、ローカル環境でリストアする手順。
7. ssh vps_server
8. pg_dump mastodon_production > mastodon_production_$(date +%Y%m%d).sql
9. gzip mastodon_production_$(date +%Y%m%d).sql
10. exit
11. mkdir -p backups
12. scp 'vps_server:/home/mastodon/mastodon_production_*.sql.gz' backups/
13. gunzip backups/mastodon_production_*.sql.gz
14. docker compose -f .devcontainer/compose.yaml exec db psql -U postgres -d template1 -c "DROP DATABASE IF EXISTS postgres;"
15. docker compose -f .devcontainer/compose.yaml exec db psql -U postgres -d template1 -c "CREATE DATABASE postgres;"
16. docker compose -f .devcontainer/compose.yaml exec -T db psql -U postgres -d postgres < backups/mastodon_production_xxx.sql
本番サーバーから必要な環境変数を取得してローカル環境用にコピペする。ActiveRecord暗号化キーやCloudflare R2の設定で必要。
17. ssh vps_server "sudo cat /home/mastodon/live/.env.production | grep -E '(SECRET_KEY_BASE|OTP_SECRET|VAPID_|ACTIVE_RECORD_ENCRYPTION|S3_|AWS_|CDN_)'"
18. vi .env.development
その後に開発サーバーを再起動すると、投稿や画像が表示されるはず。
Good.

これでようやくMastodonインスタンスを消せる。DB名やMastodonバージョンの不一致でデータがうまく表示されずに詰まったけどなんとか完了。
五郎八|菊水酒造|にごり酒
新潟のお土産。「ごろはち」と読むらしい。濃厚で甘い。それでいてアルコール度数は21度とけっこう強い。飲み過ぎに注意。

久々の20kmラン。河川敷では凧が空を舞っていて年始を感じた。

link以外のMarkdown構文を無効化するremarkプラグインを作成した。
# test
や
- test1
- test2
みたいな文字列がheadingやlistに変換されなくなる。やっていることはシンプルで、変換記号の前に`\`を追加しているだけ。
確かに、この感覚はある。ただ、言語化できてはいない。
AIで理想の髪型を生成し、その画像を美容室で見せてオーダーする、という方法は使えそう。
3sよりも若干重くなった?握り心地も浅くなった気がする。ただし、質感はかなり好み。3sは加水分解し始めていたが、4は長持ちしそう。新機能のActions Ringは使いこなせれば強力な機能。