PRの行数を200行以下に抑えるように最近している。レビュワーの認知負荷をいかに少なくするかが大事。PRの説明にしても、無駄な情報があるだけでレビューの質が下がってしまう。
脚が痛いなら上半身を鍛えれば良い。ただし、身体のどこかが痛いだけでモチベーションが下がることも考慮すべき。怪我のリスクは多少上がる。
4週連続で週末に20km走ったが、シンスプリント、ランナー膝と、初心者ランナーがなりやすいとされる病態を順調に獲得している。次は何だろう。
[定期] 森伊蔵の申し込み完了。
最強のハンドクリーム。これからしばらくお世話になります。

正真正銘の子どもが減って、子どもっぽい大人が増えてきた。
この作業が終わったらジムへ行こうと考えるのではなく、この時間になったら全ての作業を止めてジムへ行くと割り切った方が健全だと最近気づいてきた。
案外見積もりは当てにならなくて、どんどん後ろ倒しになった結果、結局ジムへ行けないわ、タスクも終わらないわでメンタル的な負債を抱えるだけなパターンを経験してきたので、時間で区切るのはアリな気がしている。「世界一流エンジニアの思考法」でも同じようなことが書かれていた。
移行後、はじめてのつぶやき。
Angelinaのモンブランってどこに置いても違和感ないな。

農家の嫁|霧島町蒸留所|芋焼酎
明るい農村の姉妹品(明るい農村はまだ飲んだことない)。紫芋の焼き芋焼酎。フルーティだけど、若干飲み終わった後に渋みを感じる。

iOSではinput要素に指定しているfont-sizeが16px未満になると、フォーカス時にズームされるのか。知らなかった。大人しく16px以上で指定するのが良さそう。
お酒を飲んで饒舌になる人がいるように、筋トレをして饒舌になる人種も一定数存在する。
AIが進化することでUI自体が不要になるかも。ここで言うUIとはWeb AppやWeb SiteのUIのこと。ChatGPTと接続できるMCPみたいなものを用意しておけば全ての操作をChatGPT上で行える世界線。そこまで極端なことはすぐには起きないだろうが、相対的にフロントエンドの価値が下がることは間違いない。
久々にshadcn/ui見たら、新たなコンポーネントが追加されていた。相変わらずセンス良いよなあ。
自分で直した方が早い1行のコードでも、あえてAIに直してもらうことが今度を考えると大事。むしろ、ピンポイントの修正は正確な指示を与える必要があるので意外と難しい。メルカリのとあるチームは1週間だけ手動コーディングを禁止したらしいがそれぐらいしないと指示の仕方は身につかない。
AIを使いこなせるのは当然として、いかに無駄なコンテキストを使わずに、かつAIに休む時間を与えずに指示を与え続けられる人材がこれから重宝されていくだろうと思う。でも、ある意味AIが普及する前よりもハードな働き方にはなる。皮肉なことだが。
AIエージェントが一般的になる前と後では同じ8時間働くにしても楽さが全然違う。AIの回答を待つ間の空白時間をどう有意義に過ごすべきかをこれから考えていかないと。並列でタスクを動かし続けるというのが理想だから、それを容易にするツールも徐々に出てきているし活用しないとなあ。
シンスプリントに悩まされてる人へ。ランニング後はシャワーの冷水を当てながら手のひらでふくらはぎ全体を筋膜リリースすると、かなり楽になる。水を当てながらというのがポイント。滑りが良くなるため。
コーディング中に何の音楽を聴くか問題。もちろん、無音やカフェなどのごちゃごちゃした音が最も集中できるとは思うけど、今日試したゲーム音楽もなかなか良かった。特にシューティング系のゲームは集中しないとクリアできないので、研ぎ澄まされた感覚がタイピングに向かっている感じがして良かった。
Notionのページ上部に表示される誰が閲覧しているか分かる機能。あれって本当に必要なのか?誰もいないと思った古びたページに誰かいたら気まずい。