まだFigmaのレートリミットが解除されない...。
Aqua Voiceは短い文章よりも長い文章をあえて読んだ方が文脈を理解して正しい単語を使ってくれる。逆に言えば、短い文章の時は間違った単語を使うことが多いので、キーボードで打ち込んだ方が早い。
Figma MCPは便利なんだけど、すぐにレート制限に達してしまうのが難点だな。あとどれくらいで制限が解除されるか分かると助かる。
ドストエフスキーにAqua Voiceを与えたら、あと何作か名作を生み出していただろうなあ。
でも、聞き手のリアクションがあるという前提だと全く話は変わってきそう。
仕事用の環境にもNixを適用させたいけど、思わぬところがバグりそうで二の足を踏んでいる。クリーンインストールするのが理想なんだが。真っ新なMacが欲しい。
Nix。 GUIから変更されない設定ファイルであればhome managerのprogramsを使って書いた方が良さそう。逆にGUIから変更される設定ファイル(Zedやkarabinerなど)はprogramsを使うと不整合が発生するのでやめた方が良い。
programsを使うとhostごとに設定値を簡単に切り替えられるというメリットもある。
Nix packagesのClaude Codeはnpm版だから微妙だ。Native Installが推奨されているから毎回警告メッセージが出るのが煩わしい。Nixで管理するのは諦めて、対応するまでは手動でインストールする。
今から自作PC建てるならArch Linuxではなく、NixOSを使ってみたい。Archは最初は面白いけど、色々カスタマイズすると再現性がないカオスな環境が生まれるからそれを防げるのは大きい。拡張しないならArchが最高なのは変わりないけど。
ghostty +list-themesでテーマ一覧が見れるのめっちゃ良いな。
Nixで全て管理できればAppCleanerは不要になるのか。
そんなことはないな。NixOSなら環境をごっそり上書きできそうだけど。できるだけNixで定義した設定との差異が出ないように気をつけなければ。
やきいも黒瀬|鹿児島酒造|芋焼酎
焼き芋の香ばしい香りをイメージしていたが、実際はそうでもない。お湯割りにしてみたら香ばしさが際立つかもしれない。

蔓無源氏|国分酒造|芋焼酎
蔓無源氏という珍しいさつまいもの品種を使った焼酎。国分酒造はフルーティでバラエティに富んだ焼酎が多くて面白い。後味が全く渋くなく、料理との相性も良いので毎日飲む焼酎としておすすめ。

そう言われると温めたくなってしまう...。

ゆっくり走る練習。

使ってみたい日本語: 検討を加速させていきたい。
Proton PassのCLIってあったんだ。色々と自動化できそう。
Zellijも1日使ってだいぶ慣れてきた。画面下に常時表示されるガイドが地味に便利で、今は助かっているけど、いずれは消したくなりそう。それと、t = tab、p = pane のようにキーにちゃんと意味が割り当てられているのも気に入っている。
ルンバって人がいるところにあえて来る。
あまり設定ファイルを変更したくないけど、ちょくちょくZellijとEmacsキーバインドが衝突するからその辺の設定は必要そう。
ctlr + gで画面をロックできるならそれでも良さそう。その方がシンプルかな。

dev planに入っていない場合は月間最大6回までしか呼び出せないのか。ちょっと使い物にならないな...。
developers.figma.com/docs…