.claude/rules良さげだな。pathsを指定して動的にロードできるのでコンテキストを節約できる点が良い。CLAUDE.mdはできるだけ薄くしたい。
QAの人って何であんなに勘が鋭いんだろう。どのようなコードで書かれたのか知らないのに、潜在的なバグを見つけたりとか。いや、勘というのは失礼か。おそらくQAのフレームワーク的なものがあるんだろうけど興味がある。
AIエージェントを使っていて、少しでも面倒に感じたことはすぐにSkillsなりに反映させるのが大事だなと最近思う。面倒だけど何回か同じ方法を取ってしまって、その後に耐えきれずにワークフローに組み込むという運用はやめたい。
左上の親知らずの抜歯完了。5分ぐらいで終わって全然痛くなかったけど、出血が止まらん。
TODO: 大量のbranchの管理が面倒なので、Claude CodeのHooksを使ってStop時にmainにmerge済みのbranchは自動で消されるようにする。
いくら試行錯誤しても解決しない問題でも、翌朝になると一発で解決してしまうことが割とある。寝ている間に思考が整理されているのだろう。ランニングやヨガをした後も同様のことがあるけど、何も考えないことで脳内を初期化することが大事なのか。
やっぱり半袖半ズボンが一番走りやすい。

MX Master 4のUSB-C Bolt レシーバーが便利。モニターに挿しておけばどのPCともスムーズに接続できる。HHKBにも同じようにレシーバーがあれば良いのだが。デバイス切り替え時のペアリングの遅さが地味にストレス。有線を使えば解決する話ではあるけど。
ObsidianってMDXファイル開けないのね。
HHKBの分割キーボードが発売されたらすぐにでも欲しいんだけど、なかなか発売されない。欲しい人は結構いると思うんだけどなあ。
コミットメッセージ生成にはClaude Haiku 4.5を使うと実用に耐えられるスピードになる。
ドーパミンを意識的に管理しないと人生がつまらないものになってしまう(幸福に対する感度が下がってしまう)。実際どうかは分からないが、江戸時代の町人の一生分のドーパミンを現代人は1年ぐらいで分泌しているんじゃないか?
プリッツちゃんってまだ12歳だったのか。失礼ながら15歳ぐらいだと思っていた。
AstroがCloudflareを買収とのこと。Astro好きとしては見逃せないニュース。
基本的に、Astroで作ったサイトはVercelにデプロイしているけど、Cloudflareに移行することも考えようかな、今後の機能次第では。
AstroのCloudflare adapterが使いづらくて、結局Vercel adapterを使うことにしたけど、Astro 6ではその辺が大幅に改良されそうだから期待大。とにかく、開発環境と本番環境との動作の差分をなくしてほしい。本番環境にデプロイしないとちゃんと動作するかが分からないのは怖すぎる。
Obsidianについて調べているとZettelkastenという考え方がちらほら出てくる。知識をカード単位で管理・発展させる思考法らしい。面白いけど、ノート同士をリンクさせるのはハードルが高くないか?AIで一括でリンク付けして実用に耐えうるものか検証してみよう。
Aqua Voiceでメモを残せるワークフローを作れたら色々と捗りそう。校正が必要な点が音声入力の弱点だけど、そこはAIでカバーできるはず。
Nixの思想がなかなか面白い。どういう状態であってほしいかを設定ファイルに書くイメージ。Nixでdotfilesを作り直してみようかな。
ScrapboxってCosenseに名称変更していたのか。絶対にScrapboxの方が良い名前だと思うんだけど。にしてもCosenseのリンク機能は魅力的だよなあ。こういった機能を作ってみたい。
アーロンチェアをいつか欲しいなと思っているけど、色々調べるとエンボディチェアの方があってそうな気がする。でも、ケツが蒸れそうだし、その点ではアーロンチェアの方が無難か。いや、やっぱり実際に試してみないことには机上の空論でしかない。
Apple Watchの時計系アプリのアイコンは判別しにくい。タイマー、ストップウォッチ、アラームのどれがどれか毎回悩んで間違える。


何も考えていない時でも、脳内のバックグラウンドで処理が走っているイメージ。