Memo
Keisuke Hayashi
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ObsidianのTemplaterプラグインを使ってメモのテンプレートを生成できるようにしてみた。CLI上で操作するよりも今のところは好み。

Keisuke Hayashi
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ふと思い出したこと。転職活動をしているときにエージェントにやたらとGitHubのコミット数(草)を褒められたけど、GitHubをメモ帳置き場にしていると開発とは関係ないコミットが大量に反映されるから微妙な気持ちになった。

Keisuke Hayashi
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AIエージェントをがっつり使い始めてから約1年が経ち、これは自分に非常に合ったツールだと感じている。以前はやりたいことは明確にあるのに、些細な実装上の問題で詰まり、そのまま放置してしまうことが少なくなかった。しかし今では、そうした障害はAIのサポートによってほぼ解消されている。

その結果、何を作るべきかやどう設計するかといった本質的な部分を考えること自体が純粋に楽しくなったし、このスタイルは自分の性分にもよく合っていると感じる。一方で、どのプログラミング言語を選ぶかや、最新のフレームワークを使って実装することへの関心は以前ほど強くなくなった。

むしろ、Vanilla JSやWeb標準をベースにした実装に魅力を感じるし、今後はそうした基礎的かつ普遍的な技術をしっかりと深めていく必要があると思う。

Keisuke Hayashi
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iOSのObsidianでGit Cloneするとアプリが落ちてしまう。リポジトリのサイズが大きいのか?

あと、どうやってプライベートリポジトリにアクセスするのだろうと思っていたけど、PATという手があったか。

Keisuke Hayashi
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クローズドなワークフローを構築するのが面白くて時間を溶かしてしまう。

Keisuke Hayashi
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submoduleを手動で同期するのが地味に面倒だったので、Cronで自動更新するようにした。これでメモをsubmoduleにpushするだけで、親リポジトリ側も勝手に最新状態に追従してくれる。まだ検証はできていないが、Obsidianを使えばiPhoneからもGitHubにpushできそうなので、そのときに真価を発揮しそう。

github.com/kkhys…

Keisuke Hayashi
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この仕組みめっちゃ便利だ。もっと早く導入すべきだった。

Keisuke Hayashi
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この仕組みの一番のメリットは、Webサイトの実装とコンテンツ管理を明確に分離できる点にある。これまではコンテンツを更新するたびに、参照元であるWebサイト側のリポジトリを手動で追従させる必要があったが、今後は両者を完全に独立させて開発・運用できる。

コンテンツ管理にSubmoduleを採用する利点としては、リポジトリをprivateに保てることや、コミット履歴をWebサイト側と分けられることが挙げられる。また、疎結合な構成になるため、見た目や実装(ガワ)を気軽に差し替えられるのも魅力で、飽きっぽい自分にはちょうどいい。

さらに、自分で書いたメモは資産としてローカルに保存しておけるため、後からAIで分析するといった活用も可能になる。このあたりはObsidianの使い方とも深く関係してくるので、別途あらためて整理してまとめたい。

Keisuke Hayashi
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Obsidianがメモと相性良さそうだから土日で深掘りする。

Keisuke Hayashi
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うお、久しぶりにブログ記事を見たら、写真が読み込まれた後もBlur画像のままになっている...。VRT入れるまではRenovateのAuto mergeは止めた方が良いかもしれないな。

Keisuke Hayashi
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たまたま速い人が走っていると、その人のペースに引っ張られて良いランニングができる。

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Keisuke Hayashi
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夕焼けに燃えるスカイツリー。

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Keisuke Hayashi
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最近Zennが揉めているっぽいな。記事のカテゴリを勝手に変えたり、勝手に記事の英訳を行なって公開したり。タダより怖いものはないという実例。おそらく規約もそうなっているはず。それが嫌ならやっぱり自分でホスティングして公開する方法をとるべきだと思う。今はAIで簡単にサイトを作れるので昔に比べてかなりハードルは低いはず。ただし、それを持続可能なものにできるかは全く別の話だけど。

Keisuke Hayashi
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右上の親知らずの抜歯完了。そこまで痛くなかったんだけど、血餅のことを考えると食事やうがいに気を使うのでそこがストレスフル。ドライソケットにならないように気をつけないと。

Keisuke Hayashi
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AIの普及が、TailwindのようなOSSの収益構造に影響を与えているという話は考えさせられる。今後は、OSSが価値を生む一方で、その価値を直接回収できないといった歪みが、さらに増えていくだろうなあ。スポンサーがついてくれるようなOSSを目指すのが現実的な解の一つなのかもしれないが、スポンサーの存在によってOSSの自由度や中立性が損なわれる側面もあり難しいところ。

1. AI がドキュメント内容を直接回答する

2. ユーザーが公式ドキュメントを見に来なくなる

3. 商用プロダクトへの導線が減り、収益が落ちる

4. 給料が払えず、開発が続けられないかもしれない ← 今ここ

github.com/tailwindlabs…

Keisuke Hayashi
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手羽中の甘辛焼き一人前を作った。手羽中って食べるのが難しい。オオカミみたいに骨ごと食べれたらいいのに。

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𝙈𝙮 𝙣𝙚𝙬 𝙜𝙚𝙖𝙧...

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Keisuke Hayashi
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3sよりも若干重くなった?握り心地も浅くなった気がする。ただし、質感はかなり好み。3sは加水分解し始めていたが、4は長持ちしそう。新機能のActions Ringは使いこなせれば強力な機能。