Keisuke Hayashi

この作業が終わったらジムへ行こうと考えるのではなく、この時間になったら全ての作業を止めてジムへ行くと割り切った方が健全だと最近気づいてきた。

案外見積もりは当てにならなくて、どんどん後ろ倒しになった結果、結局ジムへ行けないわ、タスクも終わらないわでメンタル的な負債を抱えるだけなパターンを経験してきたので、時間で区切るのはアリな気がしている。「世界一流エンジニアの思考法」でも同じようなことが書かれていた。